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アラサーOLゆかたんの婚活ブログ

とあるOLの結婚活動ブログ、気ままな日記

母性を持つことが男性にとっての理想の奥さん像

理想の彼女になる方法
恋愛をすると私はできる女・いい女だと思って欲しくて
他人の前で演じてしまうけれど
本当の私は一体どこにあるのか


男性から見た本当に“いい女”ってどういう女?
一体、どういう人とだったら、結婚したいと思うわけ?
料理が上手?美人?

男性にとって“いい女”と“できる女”の定義について
結婚しているアラサー・アラフォー男性に
本音を聞いてみました

ずばり、女と一緒です。
男性も“彼女としてとりあえず付き合っていいよな~”
っていう人と“奥さんにするのにいいよな~”っていうのは
女と同じで違うんだって

じゃぁ、
どういう女だったら“奥さん”にしたいの?
どんな男性も絶対にこの女には頭が上がらないなぁという女性

それは、ずばり“母性を持つ女”
顔が小さいとか胸が大きいとか
決してそういうのではなく
人間として頭が上がらない人に
男性は本能的に惹かれしまうそうです

男性は本能として
結婚となると話は別だけど
付き合うだけならできるけど
この人から離れることはできないと思うそうです

さて、男性が求める“母性”とは?
自分が中心ではなく
自分意外の命や
女性らしい慈しみの心で
人間としての垣根を超えて
垣根を超えて自然体で愛せること

女の人が子供を抱っこしている力
色々なものに愛情を注いでいる姿に
男性は本能的に心揺るがされてしまうものなのです

女も男も
ルックスとかそういうものではないものを
察する能力って…求める心が
最終的には人間性ってこと(⌒∇⌒)


100%完璧な結婚なんて
この世の中にはないと
アラサー・アラフォーにもなれば気がつきます
人間は寛容な方が良いのです(⌒∇⌒)
あと、あんまり好きな人と絶対結婚したいと思わない方が良いそうです
一旦、こうでなければいけないという枠組み・型を
頭の中がら取り外してみるのも悪くありません

それよりもどんな人でも
チャンスがあれば
誠実に関係を気付いてみせるぞ~
くらいの意識を自分がもっていたら
案外、真面目な人が周りに集まってきたりするもの


女は恋愛の流れから結婚を考えるけれど
生物学的に自分が育てたい遺伝子を選ぶ
という気持ちが強いから“相手のことを好き”という気持ちが大切だと思っているけれど
実は、結婚というルールは人間が作ったもので恋愛とは全く別物

昔はお見合い結婚が主流
それでも
40年~50年連れ添って
幸せだったという人は沢山いたりする

相手のことを何も知らなくて
結婚したとしても最終的にはいいカップルになったとか
そういう話は沢山あります
ひょっとしたら、
自由度が高くなったために
色々な迷いが悩みになっているだけかもしれません

肉体的にも適齢期が近づいている私
沢山の恋愛をしたのに
どうしていつまでもフラフラしているのか
過去を受け入れ、もう一回
何が原因となってまずかったのか
自分に問いかけながら
きちんとやり直ししようと思っています( ノД`)シクシク…

 

yukatanol.hatenablog.jp

私流、“人生哲学”。

どんなにか惚れた相手でも
自分の心は知っている。

“この人と一緒に生涯を送っていけるだろうか?”

自分自身に問いかけた時、
この人となら一緒にいれる
この人とは無理は気がする
そんなことは、
自分が一番良く分かっていたりする。

自分の良い部分も
悪い部分も
自分が認め
受け止めて

そんな自分でも
誰かを愛した時、
はじめて
ありのままの自分を知って愛してくれるパートナーや友人が現れる。

就職だってそうじゃない?
自分でも良く分からないのに
自然とトントン拍子に話が進んで

実際に行ってみたら
自分自身が想像をしていた以上に
“良い雰囲気”の会社で
第一希望の勤務先より“働きやすい”会社だったってことあるじゃない?

反対に、
自分が“絶対に良い”
そう思って入社した会社は
“自分の想像の先走りで、実際はとんでもなかった”ってことも
あるわけで…。

“縁のあるもの”とは
疑いもなく自然にしていてもつながる。

“縁のないもの”は
そもそも、最初からスムーズに事が運びにくく、やがてどこかで切れるもの。

 

   
人との出逢いもきっとそうなのだ。
婚活は出逢いを広げる為の活動にすぎない。

神様、“私に縁のある方をお授け下さいますように。


 

yukatanol.hatenablog.jp

平愛梨さん長友佑都選手の結婚からゆかが学んだこと

やっぱり、運命ってあるんだなぁ

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男女平等とも言われるこの世の中(現実的には違うことも多いけど)
男性も女性も自分の生き方を選択できるようになって
幼い頃は“男だから・女だから”という
世間一般的な固定観念、そういうものに
どこかで縛られていたような気もするけど
時代に応じて年齢や自分が選んだ環境と共に
自分自身の価値観は目まぐるしく変化してゆき

自分が選んでいるのか
それともその人に必要なことを
神様(!?)が自然と選ばせているのか
職場の女性でも
色々な人がいるなぁと思う今日この頃

結婚して子育てを中心にパートする人
仕事することのみが目の前にやってくる人
そのどちらも両立してやっていかなければいけない人
子供を産まない・結婚しない人生を選択しているけど
特定のパートナーと一緒に過ごしている人

どれが正しいのかなどという
正解はどこにもなくて

女性には
ありがちな感覚だけど
誰かの感覚と
自分のそれとを比べること
そのことそのものが間違っていて
自分の心や直感や感覚がその状況を幸せと感じているのなら
もう、それで良い

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2017年、アラフォー目前にしてアラサー独身女性が思うこと。

人生の中間地点で思うこと

つい最近、40代~50代男性とお酒を飲みにいった際、
“同じ人を同じテンションで愛し続けることは生物学的に不可能”
と言い放ったことに、独身の私としては衝撃を受けてしまいました。
実際、同じ人間同士で恋愛感情を継続できるのは3年が限界という説もあるわけで。
結婚して夫婦になってしまうと感覚的には家族という枠組になってしまうし、当然いつまでも出逢った頃のままの恋人同士の二人ではいられないことでしょう。
気持ちはお察し致します。

まぁ、生物学的な側面において(?)自分の子孫を残したいという欲望をインプットされている男性にとっては
毎日同じ女性と生活を共にするなんて刺激がなくつまらないかもしれません。
英雄色好むといって多くを手に入れたいと望む男性にしてみれば、“同じ人を同じテンションで愛し続けることは生物学的に不可能”なことでしょう。

それでも、既婚者の方が独身者には絶対に語らない幸せだって
口にしないだけで、絶対にたくさんあるはずなのです。
日頃、煩わしいと感じる家族を失った生活なんて絶対に考えられないはず。
一人ってそれくらい寂しいよ。

女性シンガーの歌の歌詞にもあるように”自由と孤独”は常に隣り合わせ
人はいつだって一人で生きていくことはできないものですよ。
月日が経過することによって色褪せるものも沢山あるけれど、
長い年月の中で誰かと一緒に積み上げたものの重厚感は
既婚者や長く連れ添うパートナーと呼べる人(制度として結婚という形式をとっていなくても)が傍らにいる人でないと分からないと思ってます。
恋愛って、本当は3年過ぎた頃に真価を問われるのかもしれませんね~。

そして、アラサー・アラフォーともなると同世代にはすでにある程度子供が成長してしまって
何となく寂しい・孤独感を感じているという友人もチラホラ出てきたりします。
あまりに早く結婚しすぎて、気がつくのがちょっと遅かったかもしれませんが、
人間の真実なんて結局、結婚しようがしていまいが、家族がいようが子供がいようがたったひとりでこの世に誕生し、やがて死んでいかなければならないということ
それに尽きます。

私のように細々と独身でいるとそれが常に目の前にあるからある程度覚悟もできていますが
早くから家族や子供に囲まれているとわりと見たくない真実すらも見逃してしまいがちなんですね~。

最後の最後に行き着く場所はみんな一緒。
最終的に家族も夫婦も子供もないのです。

 

悔いが残らないようにしっかり婚活する

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30代~40代で独身の場合、これから死ぬまでどうやって自分一人で生計を立て、生き抜いていくか最終着地地点を明確にさせ確実な経路をとっていかなければいけません。
結婚していても同じ。
家族を養い、子供を育て、その後夫婦でどうやって生きていくか考えていかなくてはいけない。

だからこそ、家の中で部屋も別々・それぞれ仮面夫婦でいるなんて絶対に駄目!!
人生の中間地点にもなってなぁなぁで考えずに過ごしていくのはあまりに無謀です。
今の時点で10年先の未来を考えるよう助言致しておきました。
独身のくせして偉そうなことを言っておりますが(-_-;)

35歳~40歳というのは迷いもありますが人生の中で一番面白い時期だと個人的には思っています。
人生の流れを変える最後の時だと思うから。この時期の決断が人生の終盤迄を決めてしまうこと多いんですって。


ですからどうか、家族を持つこと・子供を持つことを真剣に希望しているという人は勇気を持って(リスクも受け入れ(-_-;))前進して下さい。


20代~30代では既婚・未婚といった立場の違いでお互いに分からないことも沢山あり友人と疎遠になることもありますが、
ある時期を過ぎた時、一人でいたからできたこと・家族がいたからできたこと・子供がいたからできたこと・子供がいなかったからできたこと
人それぞれ色々あり、生き抜くことって大変なことだし、人生って案外長くて、つまらないけど、振り返ってみたら、あぁあの時が幸せだったんだなぁ・・・
なんて思える日がやってきますよ、いつかきっと…ね。 ((^▽^)/

 

 

konkatumiko.net

 

アラサー喪女が占術師のゲッターズ飯田さんの言葉を胸に婚活パーティーへ

男女問わず、婚活パーティーに参加する機会が多ければ多い程“異性を見る目”も超えるというもの。
相手目線でものを考えることに重きを置くなら婚活パーティーに参加している男性の心境にも注目してみました。

男性だって、婚活と名前のつくパーティーにわざわざ自らが参加するのです。
表面上はともかく心の底では“真剣”な恋愛を求めているはず(多くの男性はロマンティストなはずですから??)

婚活パーティーを“キッカケ”にまずは、お友達からの交際でもOKですが
女性からのガツガツアピールは絶対にNG。

年齢を重ねた女性であればあるほどどうしても“我”が前に出てくることがありますが、ここは“年の功”。
同じ女性同士でもそうですが多少、相手に対して不甲斐なさや物足りなさを感じたとしても“控え目”にしていることがベストというもの。

必要以上に自分を良く見せなくても“心の良さ”を評価する人は必ずいます。
そういう人とお友達からでも良いので交際をはじめれば良いのです。

一番に駄目なパターンはまず男性の“年収”や“勤務先”等を気にする女性です。
男性も女性も年齢を重ねる程に“地位・名誉・年収”といった物質的なものに価値を見出しがちです。

また、話が盛り上がった後、2次会等でもかつては“男性に何でも奢ってもらおう”“男性陣に奢ってもらうのが当たり前”スタンスが通用致しましたがそれは自爆行為です。
近年の恋愛スタイルは“男女割り勘スタイル”が定説というもの。
ある程度年配の男性陣は“女性に奢らせるのは恥ずかしい”スタンスであることが多いものですが、若い頃から不況時代をしっかりと味わっている婚活世代:20代~30代の男性にはその金銭感覚は通用致しません。
自分達が“恰好悪い”というより、“あの人は押しが強く我も強い大変厚かましい女性”と思われてしまいます。
良くも悪くも“目が肥えてしまっている”30代~40代世代の女性の皆様、世代間格差を良く認識しお会計の際は“マナー”としてバックからお財布を出すよう心がけておきましょう。

また、婚活パーティーという世界にも色々な人が存在しているもの。
純粋に“男女の出逢い”を求めて参加しているという人の集まりというわけではありません。
中には宗教勧誘者・ネットワークビジネス等などの勧誘者もいたりします。
宗教もネットワークビジネスも個人の自由なので否定は致しませんが、やはり最大の目的は“婚活”なのですから、多くを“発言”するのは控えた方が無難です。
良く知りもしない相手に自分をさらけ出すというのは自分にとって“損”というもの。
若いうちは失敗も若さで許されますが、公の場では相手の出方を良く観察するようにしましょう。
何事も“秘すれば花”と心掛けておくことです。

交際全般についていえることですが、多くの人と広く、浅く仲良くなるためには“周囲の空気”や“観察力”が重要になってきます。
無理に自分を良くみせようと“恰好つける”必要はありませんがある程度、相手に合わせていくことは必要です。
多くを発言する必要はありませんがまずは“相手目線”で物事を考えてみることです。
自分の意見は一旦、脇に置いておいて人間を黙って観察してみると次第に面白いことが分かってきます。
“癖”のある人程、案外“世渡り上手”で“人間観察力”がずば抜けていたりします。
“気が利く人”もこれに該当しますが、そんな人程以外と案外とその内面は神経質で心配性であることも多いようです。
自分より素敵な人間に見えてもそこは人間。
それぞれ長所・短所は抱えていて当たり前。
そして、自分のことは自分では分からいのです。

占術師のゲッターズ飯田さんが“人間は自分の話を聞いて貰いたい生物”“誰も僕の話は聞いてくれない”と言われていました。
実際にそうなので、世間なんてそういうものだと上手に割り切ってしまいましょう。
ファーストインプレッションはでしゃばらず、気構えず、語らず、“相手の話を聞いてあげるスタンス”でいて下さい。
好印象がゲットできること間違いなし。
どんな場所でも包容力は最大の武器となるのです。

 

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婚活パ-ディーで好意を持たれる、モテるには!?

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婚活パーティーで好印象を与えるためには
まず、TPOに応じた着こなしが必要!!


人は見かけで判断できないとはいえ、
初対面の印象は見た目が90%と言われています。


せっかく参加する婚活パーティー
自分から印象を悪くする必要ありません。


ファッションも然り、
客観的に自分の良さを判断しそれをプレゼンする能力が必要です。
最終的には自分営業なんですね~。

 

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アラサーOLゆかたんがYUCO(ユーコ)婚活パーティーに行ってみた

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ドキドキと華やかさこそ独身の特権

素敵な恋愛から結婚に結びつけないたら真面目で慎重なだけでもNG
時には本能に従って、直感的に大胆に向かい合ってみることも大切。

そんなわけで登録してみたYUCO(ユーコ)
全国各地で色々な種類の婚活パーティーを開催しています。

登録ツールはLINE。
とっても簡単でPC・スマホも含むLINEからなら対応OK。
このサイトの魅力はなんといっても友人割引がきくところでしょうか。

YUCOの公式LINE@に登録すると最大割引70%OFFとのこと。
早速、私も“結婚相手募集中”の人へLINE紹介致しました。

あなたの周りにも口には出さないけれど
自分が心をOPENにすれば(マウンティング女子は論外)
同じ心境の仲間はいるはず。

心の底で出逢いを希望している人、あなただけではありません。
ぜひ、コンパ感覚で友人と一緒に参加してみましょう。
若い時間は風のように過ぎ去ってしまいます。
女性として自分のテンションを高めるために、華やかな世界を楽しんでみることは
人生に必要な時間なのです。

 

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